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佐藤誠洋(まさひろ)のブログへようこそ!

ようこそ!佐藤誠洋(まさひろ)のブログへ。
専業農家と横手市議会議員をやっている佐藤誠洋(まさひろ)です。
日々の活動や思うことをみなさま方へお伝えいたします。

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●プロフィール
昭和33年7月27日生 しし座 O型
醍醐小学校・醍醐中学校・湯沢高等学校・新潟大学農学部
あきたこまち・菌床しいたけを中心とした脱サラ専業農家
平成13年 (旧平鹿町議会)初当選
趣味 筋トレ、登山、ロードバイク、釣り、温泉めぐり...
実は卓球部(中学から大学まで)


by masahirogenki | 2018-12-31 23:59 | その他

アスパラ大作戦

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 ひそかに、着実に、アスパラ大作戦を決行中でした。
 実験農場から苗を400本注文済みで、7月20日頃に定植予定です。
 椎茸廃菌床から出来た大量の堆肥を定植予定の、これまで使用していなかったハウス2棟(4×15軒)に運び込みました。
 写真上が軽ダンプで運んだ後で、下が分散した後です。いや~きつい仕事でしたが、達成感は、なんとも言えません。
 この後は、耕起→うね立て→マルチ張り→定植という仕事が続きます。
 奥に見えるのが、既に立茎したアスパラです。凄い立派なアスパラですよ。
 ごん太アスパラの収穫、3年後かな、楽しみです。

 三橋 貴明氏のブログを載せます。

「「土着の政治」の復活を」
From 三橋貴明@ブログ


山梨市の「ほったらかしキャンプ場」を訪れ、
ほったらかし温泉、憧れの温玉揚げ、
富士山、夜景を堪能致しました。

分からない人には、
全く分からない話題ですみません。



深夜から本日にかけ雨になりまして、
泥だらけの撤収作業となりました。
(そのあと、また温泉に入ったのですが)


さて、東洋経済に中野剛志先生、
佐藤健志先生、柴山桂太先生、
施光恒先生の座談が掲載されています。

少々長いですが、
是非とも全文お読みくださいませ。


『平成は「自己否定と変身願望」の30年間だった
 自家撞着の改革をやめて「土着の知」に戻れ
 
https://toyokeizai.net/articles/-/222483

 日本人は平成30年間の終わりなき
 「改革」に疲れ切ってしまった
 のではないか。

 昭和と平成の違いは、
 「風土の喪失」が進んだこと
 にあるのではないか。

 中野剛志(評論家)、佐藤健志(評論家)、
 柴山桂太(京都大学大学院准教授)、
 施光恒(九州大学大学院准教授)の
 気鋭の論客4人が、平成30年間の
 日本人の意識レベルから政治のとらえ方
 までを徹底検証する。(後略)』






個人的に最も重要だと感じたのは、
最終頁、「土着」に関する
話題における、中野先生の、

「格差を縮小して、地方を大事にする
 土着の政治をやれば、経済は
 今よりも絶対に成長する」

という部分です。


以前、ご紹介しましたが、
東京都は消費税増税以降、
14年度、15年度、16年度と、
三年度連続でマイナス成長でした。

実質GDPが下がって、
下がって、下がったわけです。


それにも関わらず、相変わらず
東京への人口流入は続いており、
17年度は約12万人の流入でした。


【日本の都道府県間の人口移動(人)】



経済がマイナス成長の東京に、
人口(主に若い世代でしょう)が
流入している。

当然ながら、所得のパイ(GDP)を
より多くの生産者で分け合う形になり、
人々は貧困層と化します。

加えて、東京都は物価が
地方よりも高い。

特に、家賃と教育費が高いのですが、
日本の地方から若い世代が
東京に移転したとしても、
ひたすら貧困化していくだけです。


つまりは、東京一極集中は
日本国民が中間層から貧困層へと
堕ちていくことに一役買っているのです。


消費税同様に、東京一極集中もまた、
日本の所得格差の拡大、厳密には、

「安い賃金でも働かざるを得ない人々」

を量産していることになります。

貧困層が増えると、当然ながら
国民の購買力は減る。

結果的に、内需中心の
経済成長は実現しない。


でも、別に構わないのです。

なぜならば、我々の市場は
「グローバル」なのだから。

むしろ、消費税増税やデフレ、
東京一極集中で国民が貧困化すれば、

「グローバル市場における
 国際競争力(※価格競争力)は
 高まるじゃないか!」

という話なのでございます。


消費税も、デフレも、構造改革も、
東京一極集中も、全て「同じ話」
であるのが理解できるはずです。


今後の日本は、東京一極集中で
若年層が流出した「からこそ」、
地方が経済成長を牽引する
可能性があります。

何しろ、需要(高齢者)は
ほとんど変わらないにも関わらず、
供給能力(若年層)は減ったので、
経済構造がインフレギャップ化します
(しました)。


インフレギャップを生産性向上で埋めれば、
生産者の実質賃金が上昇。

すでに、島根や鳥取など、
人口流出県の失業率が「完全雇用」
となっているのはご存知の通り。

今後の日本は、それこそ
「土着の政治」により、
東京から生産者を各地に
散らさなければなりません。

そうすることで、地方の人手不足が埋まり、
地方移転組の生活水準が上がり、東京も、

「若い貧困層が買い叩かれる」(買い叩かれています)

という、現在の悲惨な状況から
脱却できます。

東京一極集中が終われば、
貧困層は中間層へと成長し、
国内の購買力が拡大。

日本は本格的な内需主導型の
経済成長に戻ると同時に、
少子化も終わるでしょう。


くどいようですが、日本の少子化の主因は
「実質賃金の低迷」と「東京一極集中」
なのです。

若い世代が東京に来ると、結婚しない。

子供も産まない。

貧困化し、しかも住居や教育に
やたらカネがかかるわけですから、
当然です。

東京一極集中から、土着の政治へ。

この「転換」ができるか否かに、
日本国の運命はかかっているのです。



by masahirogenki | 2018-06-07 09:56 | その他

拝啓 がんばれ!生駒里奈~乃木坂46~

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 2月1日付魁新聞に、由利本荘市出身の生駒里奈さんが乃木坂46を卒業する、との報道がありましたね。
 もう、22歳になっていたんですね。中学卒業からデビューして、乃木坂46のセンターでした。
 「なぜおじさんが生駒里奈?」
 私は、生駒里奈さんのお父さんとは、新潟大学農学部同窓生で、秋田県支部で一緒です。→2013、4月21日付ブログ 拝啓 がんばれ!生駒里奈~乃木坂46~(カテゴリーその他)を参照して頂ければ、です。
 改めて、「道はどんな道でも、自分が選ばなくてはならないし、自分が選んだ道だからこそ、道は必ず拓ける。」
 なぜなら、「自分が選んだ道は、たとえ苦痛な時でも、なんとかなる。」からです。
 健康に気をつけて、これからもがんばって下さい! 健康は、資産です!!
 フレ~フレ~!!生駒里奈!!
 おじさん達はいつも応援していますよ!
 へばな!



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 昨日は、神社の雪おろし、今日は、部落会館と、ポンプ小屋の雪おろしを役員さん方と行いました。
 屋根の雪がつかえて、除雪機で排雪したのは初めてです。
 昨日今日は良い天気で、この天気が続いてくれれば、ですが、今週はまた荒れ模様の予想ですね。
 皆さん、気をつけてお過ごし下さい。



by masahirogenki | 2018-02-04 12:05 | その他

平鹿地域局情報交換会&鳥ふみ酒の会

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 11月24日は、12月定例会前の平鹿地域局職員の皆さん方との情報交換会でした。
 新庁舎になった会議室で、また新たに菅原きよし議員が加わり、新鮮な気持ちで臨みました。



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11月25日は恒例の鳥ふみでの「酒の会」です。「貸切」が気持ちを高ぶらせます。


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今回の出品酒のリストです。西馬音内「えのもと酒店」のご協力です。これを写真にすると、


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こうなります。前日の平鹿地域局職員の皆さん方との懇親会時についつい勢いづいて、深酒をしてしまい、朝はいつもの「反省」でした。今日はきっと飲めないかも、と少し憂いた「酒の会」でしたが、、、



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 こうなります。効いてます!!
 「えのもと」さんは、湯沢高校29期生の同期生です。彼はランを続けていて、先日男鹿で行われた市町村対抗駅伝大会では、羽後町チームの監督でした。彼はきのこ採り名人でもあり、今度連れていってもらう約束をしました。楽しみです。
 しっかし、彼は若いね!「ぞよっぞよじ!!」
 「いや~いい酒ばっかりでした。皆さんありがとうございました。」
 今回の写真、榎本さんのFBから拝借したものです。
 


by masahirogenki | 2017-11-26 18:48 | その他

新潟大学農学部同窓会&消防訓練大会


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   秋田市「松下」にて、「あきた舞妓」の踊りを見ながらの懇親会
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 7月8日は、新潟大学農学部同窓会秋田県支部の総会があり、出席してきました。今回の会場は、千秋公園二の丸入口にある、「松下」です。
 ここは、元は、「割烹松下」で大変立派な秋田市を代表するお座敷だったとのこと。ここを株式会社せんがリノベーションして、「あきた舞妓」に会えて、おもてなしをお手軽に受ける場所としました。
 往時の華やかさが偲ばれる異空間の時間を過ごしました。「当時(バブル期)は、一人10万円持ってきたもんだ。」(私を含めた)若者たちは、「は~~~?!」でした。


  
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 7月9日は、平鹿町の消防訓練大会でした。猛暑の中、具合が悪くなったり、怪我をした人が出なく、無事に終了出来て良かったです。
 私は、第3分団第1部の規律訓練の部で、「後列3番」で出場しました。
 7年ぶりに第3分団が総合優勝です。以前から、分団長に「第1部の出来次第だ。」と言われ続けてきましたが、今回、私たちのチームは規律もポンプもそこそこのできでした。えがったんし。
 この2週間、毎朝5時集合で規律、夕方6時半からポンプの練習、皆さんお疲れ様でした。昨夜のお酒は最高でしたね!



by masahirogenki | 2017-07-10 10:30 | その他

(久しぶりに)助っ人!せいご議員登場&ブーメラン

 
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 今日(7月3日)は、大雨注意報の中、「菌床運び」でした。
 この時期、若き農業経営者たちは自分の仕事が盛り忙しくて、誰も手伝いにきてくれません。
 こんな時は助っ人「せいご議員」の登場です。「ええんしよ!」
 「ありがとう!!せいご議員。明日も雨のようだけど、よろしくお願いね!!」

 さて、世間では「東京都議会選挙の話題」ですね。
 私はまだ知りませんけど、「豊洲の女」、カップリング曲で、「逆賊ブルース」という替え歌が、話題沸騰なんだそうです。
 「豊洲の女」さんは、なにやら「自分の政党?」をお作りになって、「都政を都民に戻す、都民目線で」と訴えて、「今回自分のポ〇を連立で過半数お作りになったみたいです。」
 これって、ご自身が批判した、「石原元知事(無責任、責任という言葉を認知症になった方)と都議会議員自民党会派(過半数)との蜜月」と同じことをなさろうとしている「豊洲の女」ですよね。
 投票率51,28パーセント、割と関心が高まったのかな、ですが、相変わらず有権者は、「揺れ動く流れ者」です。
 今回の選挙、「都議会議員候補の都政に対する政策、訴えはあったのか。(当然あったと思います。)」「有権者はその訴えを投票行動に反映したのか。」
 当選者の結果からは、連日報道されている「安倍首相が、旧友?との言った言わないの「忖度」問題。(任命した)部下の「おいおい、、、お前ア〇か」とほんとは言いたいけど、、、の、
 「マスコミに誘導された自民党批判投票行動」だったんでしょ。
 「ポピュリズム(大衆迎合主義)」は、小泉元首相の、なんにも中身は無い(いき過ぎた規制緩和=自己責任という放り投げ。自身(アメリカの回し者)の都合によい無責任、無頓着。緊縮財政、「官と民の入り乱れ」のきっかけを作った、今の日本の貧困化の元を作った総理と私は思っております。)けど、なんか勢いがあっていいよな。」で「選挙に強くなれる。」→「マスコミで有権者をあやつれることに気づいてしまった」ことです。
 さて、「ブーメラン」
 元に、手元に戻ってきますよね。(西城秀樹も言ってます。)
 「安倍首相も、石原元(無責任=責任認知症)知事も、「豊洲の女」も、しでかしたことは、自分に返ってきます。」
 全く同じように、「選択した有権者にも、「しでかしたこと」は、自分に返ってくるのです!!」→その繰り返しだ!
 「選挙の質」はまだまだ前途多難です。
 「有権者以上の政治はできない!!」→「有権者が意識(何が正しいのかを判断できる知恵)するだけで、世の中は変わるのです。」






by masahirogenki | 2017-07-03 20:30 | その他

あやめ祭りフィナーレ

 
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  あやめ祭りは、今日(7月2日)が最終日でした。
 9日間の開催期間中65,000人のご来場者があったとのことで、大成功だった、と思います。今日は、普段は予備の駐車場も満車となり、花は今が満開で、とても賑やかでした。
 商工婦人部のテントで帰りに「あやめまんじゅう」と「あやめだんご」を買おうとしたら、「全て売り切れ」でした。他のテントも同様であり、「めでたし、めでたし。」
 花はまだまだこれからも楽しめます。ゆっくりご覧下さい。
 観光協会、市職員、商工会、業者さん、シルバー人材センターの皆さん、衛生看護学院の皆さん、イベントに参加頂いた皆さん、大勢の関係者の皆さん、大変お疲れ様でした。
 天気にも恵まれて、大きなイベントを終えることができて、本当に良かったです。



by masahirogenki | 2017-07-02 17:02 | その他

あやめまつり開会!

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 6月24日から「第36回あやめまつり」が開会しました。今年は、これまでの低温のせいか、花がまだ一部しか咲いていません。今日もシルバー人材センターの方々が暑い中、花の手入れをしてくれて、間もなく見事な花を咲かせてくれることでしょう。

 
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 開会式後の平鹿地域婦人会による「あやめ音頭」の準備の様子。好天に恵まれてたくさんのお客様が来場されました。私は午前中第2駐車場係りでしたが、直ぐに満車になりました。あやめまつりとしては初のコスプレイベントを行いましたが、80名を超えるコスプレイヤーが参加されて、盛り上げて頂きました。私は声をかけれず、写真がありません。

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 津軽三味線奏者は、横手市在住の柴田浩行さん。見事な演奏でした。

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 新しいアーチの元、ダースコちんどん隊の皆さん。今日はババヘラも売れたことでしょう。

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 たくさんのボランテア、関係者の方々で、盛りだくさんのイベントを行います。花の見ごろはこれからです。是非平鹿町の浅舞公園に来て頂き、東北最大級のあやめをお楽しみ下さい。(元平鹿町観光協会会長)



by masahirogenki | 2017-06-25 01:23 | その他

愛宕会(湯沢高校同窓会)総会&講演会~松渕 秀和氏~

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 昨日(5月31日)は、母校である湯沢高校同窓会、愛宕会総会に卒業後初めて出席しました。平鹿整骨院の武藤先生から、「魁新聞に案内広告が載ったのを見て、一緒に行かないか。」と誘われたことがきっかけでした。
 

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 電車の都合で少し遅れて会場に入りましたが、ちょうど校歌「兄弟(とも)あり七百(しちひゃく)」を同窓生全員で斉唱中でした。懐かしい、いい校歌です。難しい音程ですが、、、
 「同窓会は、心のオアシスだ。」という言葉が印象に残りました。知っている方はほとんどいませんでしたが、「一緒の校歌を歌い、一緒の環境で学んだ共通点で繋がっている」ことで、「湯沢ロック」がはかどりました。


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 私は、29期生で、来年還暦。名簿は、上の方になっています。会場で唯一の同期生に合いましたが、お互いに学生時代から知らず、「お互いが初めてお目にかかるおっさんでした。」共通の知り合いから話題が多くなり、さらに「湯沢ロック」の相乗効果が加わり、2軒はしごをして、夜の湯沢のまちを案内してもらいました。
 腰痛、血圧、尿酸値の話題が多かったのですが、「気持ちはまだまだだ~!!」と意気投合して、フェースブックの友だち申請を行うことにしました。

 
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 私の頃は、8クラスあり、定時制もありましたので、700人以上の兄弟(とも)でしたが、今年度から5クラスになり、全校で614人だそうです。


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 総会後、テレビでお馴染みの松渕秀和氏による「地方創生と秋田県」~高質な田舎で豊かに暮らす~と題した講演会がありました。リーサスによる分析に基づいて、また、「秋田県民歌」の歌詞や、流行歌の歌詞を引き合いに出して、秋田県の県民性を分析し、「足りない点」を示しました。
 ほんと、やることがたくさんあります。







by masahirogenki | 2017-06-01 09:58 | その他

日の丸(まんさくの花)蔵解放

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 新年度が始まった4月1日に、増田町の酒蔵「日の丸」さんの蔵開放に行ってきました。
 酒の香りがする所、どこにでも出没いたします。
 土曜日とあってか、街中は、多くの観光客が歩いていました。もちろん、蔵の中も大勢の酒好きが集まってましたよ。私は、今回初めて入ったのですが、蔵の大きさと、広さ、酒を仕込んでいるタンクの数の多さにびっくりでした。
 今まで見学した蔵の中では一番の規模です。改めて、「蛍町」と言われた当時の増田の経済がいかに大きく、発展していたのか、しぼりたての純米生原酒を(何度も)試飲させて頂きながら、思いを馳せておりました。
 写真は、米を蒸す大きな釜です。

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 私の住む野中集落のすぐお隣集落(増田)の、「福島サイサイ」の皆さん方です。
 お祭りを盛り上げて頂いて、「酒がなお一層進みました。」
 純米大吟醸を限定特価で提供していて、お土産をたくさん買って帰り、今年度のおめでたいスタートとなりました。
 今日(4月3日)から新体制がスタートです。午前中、平鹿地域局には多くの市民が来庁しておりました。
  各地域局、職員数が2名減とのことですが、「市民と接する現場」ですので、大変でしょうが間違いなく、笑顔で対応して下さい。






by masahirogenki | 2017-04-03 12:09 | その他
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専業農家と横手市議会議員をやっている佐藤誠洋です。


by 佐藤誠洋
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