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さんさ 早生りんご収穫

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 今年のりんごが届きました!
 「さんさ」、早生りんごです。これは、「家庭用」というランクのりんごですが、我が家では毎年この「さんさ」から食卓へ毎日上がるようになります。
 甘くて、酸っぱい。とても美味しいりんごです。
 ことしは、天候不順で、大きなりんごが少なく、色づきも足りない、とのことですが、味は上々です。
 果樹農家は、桃の収穫が終盤、りんご、洋ナシの収穫が始まりました。
 今後主力の「ふじ」に向けて、まだまだ作業が続きます。
 台風、爆弾低気圧の風等の災害が発生しないことをお祈りいたします。
 雪害前の収穫量のまだ7割の実績とのことですので、「県内一の産地である横手市は、果樹振興に、引き続きの支援が必要です。」



by masahirogenki | 2017-08-31 16:10 | 思うこと

ば〇やろう!北朝鮮!!~Jアラートの目覚まし~

 今朝(8月29日)は、「何事か?!」という大きな携帯の音で目覚めさせられた方が多かったのでは、と思います。
 「ついにきてしまったか?」と覚悟?して、ドキドキしていました。
 こんな酷い、どうしようもない隣国の指導者の思惑のまま、日本は、常に自国の利益を最優先して、核戦争に陥れいれるかもしれない「核保有国の思惑」に運命を振り回される。
 Jアラートを聞いても、「どこに逃げるの?どうすればいいの?」と振り回される「良心の国、日本人の我々は、見守るだけ!」
 これからも緊張感が続きます!
 かなりやばい!!
 しかし、昔は「有事に強いドル」でしたが、「今は円買いなんですね。」世界一の債権国だからかな?
 「全く実感として景気がいいとは思えませんが、なぜか日本国、円は信用があるようです。」



by masahirogenki | 2017-08-29 20:03 | 思うこと

平鹿地域局情報交換会

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 昨日(8月25日)は、9月定例会を前に、平鹿地域局職員と議員の情報交換会でした。
 定例会ごと、年4回行っておりますが、今では説明者である係長がてきぱきと、的確に説明、答弁してます。
初めて平鹿地域局に来られた方は、「他ではやっても年1回、おざなりにするような、、、」と温度差を感じているようです。
 私どもにとっては、任期最後の会議でしたが、今後もきっちりと続けて頂きたい会議です。
 市長選も同日に行われますが、どなたが組織のトップとなっても、「「地域局のあり方」については、組織機構から見直すべき」、と私の挨拶のなかで発言いたしました。
 職員がこれからも減っていく中で、「どこに重点配置すべきか。」
 今の組織は、「船頭多くして船山に上る」ように映ります。
 「市民に最も身近な場所が「地域局」であることです。」
 「特色ある元気なまちづくり」を本気で推進するのなら、「地域局長の権限を高めるべき」=具体的には、「地域づくり予算を地域局長→財務担当→副市長→市長の決裁にすべき」です!


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  8月28日(月曜日)9月定例会、決算議会が開会します。
 一度否決となった条例案が、「議会と十分な協議がないまま、再度提案されます。」
 ???な、市長です!!




by masahirogenki | 2017-08-26 09:53 | 活動報告

(総)決算議会を前に~住み続けたい横手市を目指して~

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 今日(8月24日)は、自宅隣の地蔵様のお祭りです。この時期、「集落の秋祭り」が各地で行われますね。
 「お祭り」は、神様に感謝し、豊作を祈ったことの他に、元々米の農作業と関わりがあり、田植え、草取り、稲刈り、といった過酷な重労働の前後に行われる。「お酒は発酵食品という栄養剤」でもあって、ごちそうを食べて休養を取り、「鋭気を養う」大切な役割があった。と本で読んだ記憶があります。
 「今は、集落の大切なコミュニケーションの場です。」
 安心して「住み続けたいまち」にする、ために「(当たり前の)場当たりでない政策推進、事務執行を行う必要があります。」
 この4年間、当たり前で無いことの連続でした。始まりは、
 私が一般質問で市長に「自ら発言した市民との約束を守れ、責任を果たせ。」と追及した「大雄振興公社(ゆとりおん)の突然の解散」です。
 →3月議会の当初予算時には一言も無く、5月臨時議会で、突然の提案。(経営内容は把握していたにもかかわらず、です。)
 その際市長は「解散にあたり、公金による補助金では無く、公社の資産を買い取り(約2000万)、これを売却して(内々に買い取り業者がいるから心配ない。)税金を使わない解散である。」旨の発言をしました。→しかし、その後、買い取り業者の話は無くなり、資産の入札を行い、1回目、2回目が不調、3回目でようやく買い取った資産の約4分の1、500万で売却し、約1500万円が売却損となったことから、一般質問で「税金を支出したままとなり、明らかに市長発言とは結果が異なり、責任を追及しましたが、一切責任を取りませんでした。」→今思い出しても腹立たしい事案です。(議会が甘かった!)
 これが「唐突、計画性のない場当たり的な政策展開」、「薄っぺらい言葉だけの「部局横断」をさらけ出す、内部協議が無いままに事業計画の提案」、「イエスマンばかりを周りに集めた人事で、指示・判断が遅い、不適切」、「トップとして責任を取らない、示さない」の始まりでした。
 同様のことがその後、増田庁舎リノベーション、横手アリーナ、まんが館、山内消防団派遣費、指示・判断が遅れて経営が悪化し続けている白寿園、公共温泉に対する市のまちづくりという観点が全く無いままの、不透明な無償譲渡、職員の不適切な事務執行、大雨で被災した市民対応よりもインドネシア出張を優先した、、、などです。
 6月議会で、議会が全会一致で可決した「市長の責任を求める旨の決議」に対して、全くの無反応!!
 これで果たして「住み続けたい横手市」になるのか。
 多くの市民に、「組織のトップとして、何ひとつ結果責任を取らない高橋市長の実態」を知って頂きたいです!!
 「僕は(職員に)指示しています。」の繰り返しでは、笑うしかありません!!


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by masahirogenki | 2017-08-24 11:22 | 思うこと

責任に対する思い~JA秋田ふるさと組合長

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 本日未明に発生したアパート火災で、亡くなった方々、怪我をされた方々に謹んでお悔やみ、お見舞い申し上げます。
 消防本部はじめ、地元消防団の方々には、懸命な任務、ありがとうございました。

 さて、今日(8月22日)は、お昼から9月定例会に向けての会議の連続でした。
 議案説明会では、冒頭議長、市長から未明の火災についてのお悔みがあり、次に消防本部消防長、健康福祉部長から、現在の説明を受けました。
 「大変な火災でした。」改めて、お悔み、お見舞い申し上げます。
 この議案説明会時、国保年金課長から、「事務執行のミスのために9月補正を提案した説明とお詫びが有りました。」
 私は、評価します。「ミスをしてしまったことは、ダメです。しかし、担当課長がミスを認め、事実に対してお詫びしたことは、次につながります。」だから評価します。二度と、同じミスをしないように「責任の所在を明らかにする。」ことが組織には必要です。

 今日は椎茸の「飲み会」が有り、いつものように結構飲んできたら、母が「夕方農協職員の方が、この通知を届けにきて、「大変なことが起きてしまって、お詫びします。」とこの通知を置いていった」、とのことでした。→写真です。

 詳細は全く不明ですが、「大変な不祥事が発生したのでしょう。そしておそらく明日の魁新聞に記事が載るのでしょう。」
 組合長は、「株主」である組合員に、マスコミが報道する前に、知らせたかったのでしょう。

 「責任と覚悟そして誠意を感じます。」
 流石は、これからの時代のリーダー、トップです!!
 「全幅の信頼を置いていた者」の不祥事で、どれほど「心を痛めているのか。」察するところ、私も胸が締め付けられます。
 組合員の信頼回復に向けて、「真相を解明して、トップとしての責任を果たして頂きたい。」と思います。
 高橋市長のように、「聞かれなければ隠す。」また、「トップとして責任を示さない、果たさない。」ことは決してしない。
 苦しい心境であろう時に、「トップとして、あるべき姿を示して頂きました。」
 こんなトップ(小田島契組合長)には、きちんと責任を果たして頂いて、その後も「我々組合員の利益のために、引き続きトップを継続して頂きたい!!」と思います。
 「おめしかいねなだ!!!!!」頼むよ!



by masahirogenki | 2017-08-22 22:34 | 思うこと

選挙用リーフレット

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 秋の改選に向けて、リーフレットをご紹介します。
 皆さん、過激な中身のリーフレットを作られたようですが、私は、いたってシンプルです。
 「議員の役割、義務と責任」を果たしていかなければ!と思います。
 横手市議会は26人の合議機関です。
 改選後の顔ぶれは、如何になるのか。
 「市長選と合わせて、「真に横手市民の現状と未来のための役割、義務と責任を果たせる場」と成り得るのか。」

 6回目の選挙となりますが、「市長選と合わせて、結果が不安です。」
 「全ては、有権者(横手市民)の選択の結果次第です!!」
 今は、9月定例会に向けて、「高橋市長の総決算」という位置づけで、気持ちを集中しています。
 しかしま~、この4年間の「議会での否決・予算修正」多いこと!!→一覧票を作ってくれた議員から資料を頂きました。
 「よいでねんしな!!」




by masahirogenki | 2017-08-17 14:40 | 活動報告

お盆と言えば、「無人ヘリ防除」

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 お盆と言えば、「無人ヘリ防除の当番日」です。

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 私も、無人ヘリの操縦免許は持っていましたが、ずっとペーパードライバーで、「おかまわり」専門です。薬剤の調合や、周辺への周知、オペの安全確保、オペとの連絡調整などを担当しています。写真は、いもち病とカメ虫に適応した「ビームエイトスタークル」という合剤(薬剤)です。


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 無人ヘリの薬剤は8倍液が基本です。先ほどの薬剤に水を足して、8倍液にします。
 まるで、カクテルの「ピンクレディー」のように綺麗な色になります。(農薬です!)
 これをヘリの両側に着けて、合せて16リッター、およそ2ヘクタール分です。
 気温が上がり30度を超えるようになると、ペイロードと言って搭載する重量を減らさなければなりません。揚力が落ちるからです。
 その他にチームは、電線、障害物、見物人、通行する車輛、洗濯物などに気を使って、安全に作業をしています。そうそう、もう一つ大事な事、自分たちの近くで作業をしている無人ヘリが使っている周波数の確認も重要です。
 「無人へリ防除協議会(会費1万円)」がありますが、ここでは、作業の場所を調整していません。 協議会の最も大事な役割と思います。
 「営業活動を自由に任せていて、結局お互いに非効率な作業を行っています。」協定料金は同じであるにもかかわらず、です。
 おそらく私たちのグループだけでなく、年々受託面積が増えていると思います。事故が発生する前に、「なわばりを決めたら。」と思いますが、、、
 私は明日も当番です。今日のように天気に恵まれますように!
  他では、「まがった!」ような雨が降ったのでは、と思うような真っ黒い雲があちこちに発生していました。
 降雨、強風で、散布が中止となった日があり、作業が遅れています。



by masahirogenki | 2017-08-13 19:12 | 活動報告

第7回平鹿音楽祭


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吉田小学校マーチングバンドの演奏

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平鹿中学校吹奏楽部の演奏

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平成高校吹奏学部の演奏

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横手吹奏楽団の演奏

 昨日(8月11日)は、山の日で休日でしたね。昨日は天気が良く、各地の山が賑わったことと思います。
 友人も「鳥海山に登ってくる。」と言っていたので、夏の花を見ながら、癒されてきたことでしょう。
 さて、下界では、平鹿地域づくり事業として、「第7回平鹿音楽祭」がありました。もう7回目なんですね!
 「小学校、中学校、高校、そして社会人まで通して吹奏楽があるのは、平鹿町だけだそうです。」
 これを地域の資源として見直し、地域の方々が吹奏楽の演奏を通じて、元気になる!ことを目的に企画したのが始まりです。
 昨日も素晴らしい演奏の連続で、あっという間の2時間でした。会場と一体となった「テキーラ」は、私も大声をだして、楽しみました。合同演奏の際には、秋田県民歌、横手市民歌を目の前の女子高生と一緒に歌いました。(へたですみませんでした。)なんか、娘と歌っているようで、昔を想いだしていました。
 「今年で、地域づくり協議会は無くなり、予算がどうなるのか分からないが、できれば続けていきたい。」と実行委員会会長から挨拶がありました。
 「続けましょうよ!」目的が明確になっているんですから。
 「地域づくり事業」の見直し、取捨選択は必要です。
 何のために事業を行うのか?目的と期待される効果は?事業の評価はどうであったか?を勘案すれば、この「平鹿音楽祭、続けるべき事業と思います。」
 ちなみに、私はクラッシック音楽が好きです。もちろん音楽としていいのですが、もうひとつ、その音楽(作品)をつくるために組織が動く。
 管弦楽団が指揮者の指示のもとに、一人一人が担当するパートに責任をもつ。指揮者が総監督して、一つの音楽(作品)を作る。指揮者によって、作品が変わる、ことが「組織を動かす」ことに結びつき、好きです。吹奏楽も同じです。



by masahirogenki | 2017-08-12 09:00 | 活動報告

マスコミ報道に思う「秋田県知事・稲田防相閉会中審査・北朝鮮ミサイル・国の借金」

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 昨日(8月10日)の県議会全員協議会の中身を第1面で取り上げています。
 佐竹知事に対しては、「今までの知事と違い、思っていることをズバズバ自分の言葉で言うからいい。」という声もあります。今回も、自分の心情を語っていました。
 でも、「それだけ」です。
 「秋田県知事」というトップとしてご自身がふさわしいのか?
 いくら、自分を守ってくれる与党議員が多くても、第三者的視点に立てないトップは、「資格なし!」と思います。
 「見苦しい責任の取り方はしないで、殿様の血を受け継いでいる方の潔い身の引き方をして頂きたい。」

 与党県議会、呆れた発言をした県議がおりました。有権者は忘れてはなりません。


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 国会は、「閉会中審査」、これは都知事選挙などで、自民党候補が相次いで敗れたことから、政府が「しょうがなく」行った譲歩です。「やっぱり」というくらい「これ以上はなにも出ない。」
 日本国の最高執行機関が、「都合の悪いことは、国民に対して隠す。」
 安倍首相、佐竹知事、高橋市長、三者共通点があると思います。
 「乏しいくらいの知っている範囲での人事を行っている。」「自分に都合の良い人たちを周りに集めて、逆らう者を排除する。」→「物事を様々な情報を仕入れて判断することが出来ない。」ことです。
 これって、「小山の大将」「未熟なおぼっちゃま」でしょ!


 
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 先日の大雨災害の際、突然携帯が鳴った時に、「ついに北朝鮮が核ミサイルを発射したのか。」と真っ先に思いました。
 「核」は、絶大な政治力です。「核は使ってはなりませんが、対等な政治力を保つ」ために保有の是非を国民に対して、問うべきである、とずっと前から思っています。
 「日米安保同盟」は、絶対的なものであるのかもしれませんが、
 「日本国民を守るのは、第1に、日本人自身であるべきです。」

 日本人特有の「相手の良心を信じる気持ち」が、日本を危機的状況に陥れています。
 それは、経済でも同じです。
 「グローバリズムこそが、日本を発展させることだ。」「規制緩和、自由競争が正しい。」「国債発行を控え、一方で国民の公共負担を増やし、さらに増税(大企業には減税)することで、プライマリーバランスを黒字にする。」とした緊縮財政論調は、日本をここまでダメにした。貧乏な国にしてしまった、ことです。→誰のための政治か?!!!
 この30年間で、日本を除く各国(特に中国)は、GDPを何倍にも伸ばしたことは、衆目の事実です。
それは、安倍首相になっても変わらず、今までの政策が失敗していることです。
 その間、「富めるごく一部がどんどん富み、ほとんどの日本人は、所得の目減りであえいでいます。」→「若者が結婚をあきらめてしまうほど、貧乏になってしまった。」

 6月末で、過去最高の「国の借金が1,078兆円、1人当たり851万円」と時事通信社が報道しました。
 また、愚かなことを行い、国民を「必要の無い」恐怖に陥れ、「消費を減らす、ことを煽る。=デフレが続く。」
 「緊縮財政を受け入れ易くさせる。」=消費税10%増税のために行っている報道です。→「そんなことしたら、増々デフレになり、日本は発展途上国になります。」

 そもそも、
 「国は誰に借金をしているのか?」→「100%円建ての国債を日本銀行(国の子会社)が買い取れば、「ちゃら」です!」また、日本は世界一の債権国です。→だから、可能なのです。
 「そんなことしたらインフレになるでしょ?」→「インフレにならないことは今の世の中が証明しています。(今も日銀が大量に国債を買っていて、お金を大量に発行しているにもかかわらず、物価は下落している事実)」→「お金の量」では、デフレが解消出来ないことです。
 「将来の子供、孫たちの負担、つけになるでしょ?」→「日本が豊かになる=(GDP(消費=供給=生産)が上がる)→税収が増える」政策に転換することで解決します。
 日本が豊かになる=GDPを上げるために、財政出動(公共事業)をどんどん行い、一番疲弊している地方に豊かな水を送り込まなければなりません!
 また、消費税を無くすか、5パーセントに戻す政策が不可欠です。
 「地方は地方の責任では無く、日本国政府の責任で、再生するのです。」

 マスコミ報道、「なぜ?、今の時期に?、報道したか、報道できるようになったのか?」「報道していない、出来ない理由は?」
 報道を鵜呑みにすることが最も危険だ!ということは、理解しております。むしろ、信用していない、疑っています。




by masahirogenki | 2017-08-11 10:58 | 思うこと

鹿角民謡の佐藤祐幸先生&三十三年会

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 先日の魁新聞に「鹿角民謡の佐藤祐幸先生」の記事がありました。先生とは、2年前、平鹿町で行われる「あやめ杯民謡大会」の審査委員としてお出で頂いた時からのご縁で、知り合いました。
 「鹿角民謡」、余り馴染みが無い方が多いのでは、と思います。私は全くのど素人ですので、どう表現すればよいのか分かりませんが、「息継ぎの際に独特な声を発します。」「さえ?」って言っているのかな?
 写真のように、まじめで紳士な方です。秋田県民謡が唄い継がれることを願っております。

 昨日(8月8日)は、広報分科会委員の順番で、かまくらFMラジオの収録が午後からありました。上半期のトピックスを青山豊議員とのコンビで伝えました。
 彼は「まじめで上手」なので、私が相方として指名しました。
 やはり、「まじめで上手」でした。→この目は間違っていなかった。
 放送は、14日、15日のお盆中とのことで、帰省中の方にも聞いて頂ければ、です。
 昨日は、台風の影響を、FMラジオに「緊急割り込み放送」を何度か流していましたね。
 「反省」して、直ぐに「実行する。」ことは、好感がもてます。「反省無くして前進無し」です。
 夜は、三十三年会があり、出席してきました。
 これは、JAの職員で、昭和33年生まれの人たちが集まる会です。「他の年も集まっているのか。」と聞いたところ、「三十三年会だけだ。」そうです。
 とにかく面白い!楽しく、愉快で、「あごが痛くなるくらい笑いっぱなしの会です。」きっとJAでもお一人お一人の方が、それぞれの職場のムードメーカーとして活躍されていることと思います。
 私は以前監事であったこと、小野正伸議員は元職員であったことから、この会のメンバーです。
 会員数は19名、来年還暦、定年を迎えますが、「みんなで旅行しよう!」と毎月積み立てをしています。楽し過ぎる会です!



by masahirogenki | 2017-08-09 06:58 | 思うこと
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専業農家と横手市議会議員をやっている佐藤誠洋です。


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