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横手市民に蔓延している行政(市長と議会)不信

 昨夜(6月29日)、3班はさかえ館で、議会報告会・意見交換会でした。
 ここでも、地区交流センター化についての情報不足、説明不足から、「市民が納得していないことからの不安、不満の声」が多数ありました。
 また、住民自治意識が高く、建設的な意見をたくさん頂きました。

 「市の理念先行型、想像力欠如のままの見切り発車の行政運営」に対して「不信感の表れ」が顕著でした。
 議会に対しても同様であり、「なぜ可否が拮抗しているのか、我々には伝わらない。」「議会の動きが見えない。情報を公開していない。」「一般質問で、市長と全く議論がかみ合っていない。」その他、議会監査請求について、補正予算の修正可決などについても質問がありました。
 「開かれた議会」は、もっと、もっと努力が必要です。
 「今の議会体制にもの言わない自分を恥じております。」
 「今の議会体制は風通しが悪くなりました。」「会派を代表したトップでは無く、議会全体のトップとしてあるべきです。」


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 早朝から消防訓練大会の練習を行っています。あつい消防の季節がやってきました。

 
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 あやめが見ごろとなりました。明日(7月1日)明後日(7月2日)たくさんのイベントがあります。どうぞ見に来て下さい。



by masahirogenki | 2017-06-30 09:16 | 思うこと

第6回議会報告会・意見交換会

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 6月26日から第6回議会報告会・意見交換会が始まっています。今回も地区会議との共催です。
 今回も議員を4班に班編成をして、各会場を担当します。
 私は3班で、「最強メンバーなのでは」と班のメンバーを信頼しています。
 私の今回の役目は、司会進行です。なかなか気が抜けない役目ですが、最強メンバーを信じて、答弁を振りました。
 3班は、昨夜(6月27日)が初日で、大森町の保呂羽地区でした。ここは2回目ですが、前回より参加者が少なく、「あれっ!」でした。
 既に、メンバーの青山議員とオブザーバー参加の寿松木孝議員のブログにあるように、保呂羽地区は、地域自治の意識が高く、活動が全国表彰されたことからも、横手市内はもちろん全国的にもトップレベルの地域自治活動が活発な地区です。
 であるからこそ、実際に活動をしている現場から「市が進めている公民館を地区交流センター化への設置。」→「設置はしたけれど、具体的にはどうよ。」
 また、「地域づくり協議会廃止後のこれに変わる担保となる仕組み、組織はどうなるのか」等、最先端の問題点の生の声が現場から発信されました。まさに6月定例会でも議論されたことです。
 「市の理念先行で、想像力欠如のまま、具体性を欠く政策実施」=「市長の(本人の言葉で)走りながら考える???政治姿勢?」=「市民が戸惑う。市民が理解、納得することが出来ない!!!」ことの弊害がここにも明らかになりました。
 そしてさらに、驚くべき事実を伺いました。
 「地区交流センター化になったら、これまで市で行っていた行政事務が、新たに加わった。非常勤の事務員は、待遇はそのままで、仕事量が増えて、本来の事業推進に影響が出てくることが懸念される。また、事務員のモチベーションも下がるのではないかと心配だ。」とのことです。
 →「市は、協働のまちづくりという衣をはおり、公で行うべき仕事までを民に丸投げしたのか!!しかもただ働きで!」
 →「水戸黄門様の出現を切に願うね。かっかっかっですよ。」
 現場の生の声、それも最先端を走っている声を直接聞くことができて良かったです。
 (議会基本条例にある)議会報告会・意見交換会の意義がいかされました。
 今後議会の皆さんと共有して、「横手市全体の課題解決」として、市長に問い質す問題です。
 3班は、後3ヶ所、「最強メンバー」で臨みます!




by masahirogenki | 2017-06-28 21:41 | 活動報告

あやめまつり開会!

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 6月24日から「第36回あやめまつり」が開会しました。今年は、これまでの低温のせいか、花がまだ一部しか咲いていません。今日もシルバー人材センターの方々が暑い中、花の手入れをしてくれて、間もなく見事な花を咲かせてくれることでしょう。

 
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 開会式後の平鹿地域婦人会による「あやめ音頭」の準備の様子。好天に恵まれてたくさんのお客様が来場されました。私は午前中第2駐車場係りでしたが、直ぐに満車になりました。あやめまつりとしては初のコスプレイベントを行いましたが、80名を超えるコスプレイヤーが参加されて、盛り上げて頂きました。私は声をかけれず、写真がありません。

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 津軽三味線奏者は、横手市在住の柴田浩行さん。見事な演奏でした。

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 新しいアーチの元、ダースコちんどん隊の皆さん。今日はババヘラも売れたことでしょう。

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 たくさんのボランテア、関係者の方々で、盛りだくさんのイベントを行います。花の見ごろはこれからです。是非平鹿町の浅舞公園に来て頂き、東北最大級のあやめをお楽しみ下さい。(元平鹿町観光協会会長)



by masahirogenki | 2017-06-25 01:23 | その他

議会の品格

 昨日(6月21日)6月定例会が閉会となりました。
 まあ、ほんとにいろいろあった議会でした。
 「議会は、様々なルールに則り、議事が運営されます。」
 当たり前のことですが、当たり前で無い「アウトロー」が凝りもせず、これまで何回も同じルール違反を犯しては、「議長に訂正を求めて、議事録を修正する。」ことを繰り返している議員・議会が今です。
 ここまでやられると、「確信犯?勘違いのパフォーマンス?」→これにまるで筋書のように答弁する市長。
 改めない議員も議員、これをしかるべき立場の者が厳しく指導しない、見逃す組織体(議会)にもあきれてしまいます。私自身もその組織体にいることであり、「ここにいるのが嫌になります。」
 かたや、「自身の議論を正当化するために、「何に基づく議員・議会の権限で調査を行うのか。」といった「形式・ルール」ばかりを全面にだして、「本来の議論、本質論、なんのための議員・議会の存在かをそっちのけにする」議員。
 はては、「議題となっている賛否の議論とは全く異なる意見を堂々と登壇して読む」議員。
 市長側の「臭いものに蓋」が伝染したかのような「議事運営」。
 
「ほんと、ここにいるのが嫌になる組織体になってしまいました。」
 その中で、「孤高の武士」がおりました。救われた気持ちになり、「まだ光はあります。」
 そして、「じっと(理不尽なことに)耐えながら、「議会のあるべき正常なあり方」を求めて調整役を務めた、その役職名通りの議運委員長のふんばりは、「横手市議会の品格」を支えてくれました。」
 
 最終日、危ういポイントをいくつか通過して何とか辿りついた「全会一致の決議」です。


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 議会終了後の永年勤続受賞祝賀会の場で、市長は、決議に対して、職員が悪いことばかりに終始して、自身の責任には一言も触れませんでした。
 あきれ果てましたが、もしかしたら、議会の「責任は市長にある」という意思の決議を理解していないから、ですので、側近の適切なアドバイスを期待しております。



by masahirogenki | 2017-06-22 09:57 | 思うこと

受益者(利用者)第一の政治か

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 今朝(6月19日付)の魁新聞から
 先ずは社説で、横手市の公共温泉民間譲渡を取り上げておりましたね。
 「公共の益とは?」「公共財とは?」「公共の役目とは?」を改めて考えさせられます。
 総務省より求められたFM計画(横手市財産経営推進計画)は、公共施設の総量を約40パーセントを減らす計画です。これを進めるためには何よりも「受益者(利用者)の理解を得る。」ことが絶対条件です。
 横手市のこれまでの政策推進をみるにつけ、また先進自治体の優れた「市長の政治力」と比較すると、「高橋市長の覚悟を感じられず、受益者(利用者)=市民に説明不足であり、理解を得られてはいない。」と思います。 
 公共温泉民間譲渡を初めとするFM計画の推進は、困難が予想されることです。
 さらに、「「選定審査委員会」が公開の場では無い場(非公開)で開く方針」であることから、どのように選定の透明性、正当性をはかるのか」が懸念されます。



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 次に、種子法が廃止されたことから、秋田県農協中央会の木村会長が「種子が公的に保護されることがなくなることから、行政にはこれまで通り、種子の安定供給、ブランド保護、品種改良に取り組んで頂きたい」旨の要望書を佐竹知事に渡した記事がありましたね。
 この種子法廃止法案を三橋貴明氏は、自身の言葉で「モンサント法」と呼んでいます。モンサントはアメリカの巨大なグローバル企業で、遺伝子組み換え型の種子を作っている会社です。
 日本国の国会議員、特に受益者(利用者)が多い、地方(秋田県など)の国会議員は、なぜ、受益者(利用者)の利益よりも、アメリカのグローバル企業の利益を優先させたのでしょうか。
 農協の行動は評価されることです。これまでも農協は、「第2の公共」といわれるほど、地方(秋田県など)には有益な存在でした。国は、これもアメリカのグローバル企業の利益のために「農協改革」を行っています。
 「受益者(利用者)を守ることが、政治の役目」のはずですが、国も市も「政治の目線が自分本位(優先)」に映ります。
いずれの話題も以前のブログで取り上げておりますので、ご覧下さい。



by masahirogenki | 2017-06-20 09:21 | 思うこと

開かれた議会

 3月議会最終日に動議を出した「議会監査請求」は、監査委員から6月15日に「書面」で議会に報告となりました。
 請求した2件は、
 1) 浅舞スポーツセンター売上金等の一時紛失について
 2) 障害者就労継続支援訓練等給付費の支払遅延について の2件です。 
 私の6月16日付「一般質問最終日&委員会審査」のタイトルのブログに載せましたが、議会では、午後5時から全員協議会を開催しました。
 最も肝心なことは、「監査委員からの報告の公表」です。
 3月議会本会議で「監査請求が可決されての監査委員からの報告です。」
 横手市議会は、市民に「議会監査請求の監査委員からの報告」を伝える義務、責任があります。
 「開かれた議会」はもはや当たり前のことであり、「監査委員からの報告の公表」を行わなければなりません。
 「議会運営としては、最終日に代表監査委員に議会への出席要請をして、報告して頂く日程追加を行う必要があるものと思いますが、リーダーの判断を期待するものです。」
 「市民への公表」は、議会の義務・責任であり、信頼される議会、期待される議会の姿として、当たり前のことです!
 中身に対しての対応は、その次のことと思います。



by masahirogenki | 2017-06-19 08:38 | 思うこと

一般質問最終日&委員会審査

 6月14日は、一般質問最終日、我が会派の青山議員が満を持して登壇いたしました。
 一問一答方式、素晴らしい中身の一般質問でした。対する市長は、たどたどしく、「まともな答弁になっていない。」「全くかみ合った答弁ではありませんでした。」
 人の感覚はずれないもので、傍聴していた方が、一般質問終了後控室にきて、「市長は全く答えていない。」と怒り、青山議員に傍聴した感想を書いたメモを渡していきました。また、期せずしてFM放送が入る午後からの登壇になったことから、ラジオを聞いた方からのメッセージが私に届きました。「質問に答えていない。何を言っているのかわからない。」ほんと、人の感覚はずれていません。

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昨日(6月15日)から、委員会審査が始まり、私は所属する厚生常任委員会に出席しました。午前中は視察で、「秋田県南若者サポートステーションよこて」におじゃましました。厚労省の事業で、何らかの理由で、ひきこもりになったり、就職が出来ない若者を支援する組織です。

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 次に、「病児保育園おひさま(病児保育事業)」の視察です。我々のばい菌を巻き散らかさないように、全員マスク着用です。この日は二人の幼児が利用していましたが、最大6名が利用可能とのこと。働くお母さんを支えています。
 午後からの案件審査では、一般会計補正予算で、当委員会に付託になった部分で、「事業の目的、効果が疑問、不明確」である予算に対して、採決の結果3対4で、否決となりました。反対は、木村、高橋かずき、播磨、私の4名の委員です。
 各委員会審査終了後の5時から、全員協議会が開かれ、「監査委員からの報告」を頂きました。この中身に対して、「議会は今後どうするのか?」「採決するようなものでは無い」と思いますが、最終日までどのようになっていくのか。
 それぞれがリーダーシップを発揮して、最終的にリーダーがまとめきれるのか。
 事務局が「独立した機関として」適切にサポートできるのか。
 「特別職の横やり」は、「監査委員、議会それぞれが独立した組織」であることを鑑みれば、「通常」あり得ないことですが、「そもそも、監査委員からの報告の日にちが、議長の要請日(6月3日)より大きく遅れたことが、議会を混乱させている原因です。」
 「なぜ6月15日、最終日まで本会議を開かない日程の日に報告となったのか。」
 これまでの4年間の運営を振り返ると、「権力の横やり」を疑うのは私だけでしょうか。
 「横手市議会の存在」が試されます。



by masahirogenki | 2017-06-16 07:24 | 活動報告

一般質問2日目~土俵の違い~

  昨日(6月18日)は、一般質問の2日目でした。
 前日、私は、「登壇された議員の方々は優しい。」と書きました。2日目も同様に感じました。
 しかし、一眠りして振り返ると、「それは土俵の違いか」。すっきりした答えを導き出しました!
 熱い思いを込めた議員の質問に対して、
 「市長は何も考えていないのでは?政策の進め方を果たして知っているのか?一体どんな指示を出しているのか?側近の特別職は「自分の立場の仕事」を「正しく」理解しているのか?」
 あきれるような市長答弁ばかりを聞いていると、「議論がかみあう」以前の問題です。

 あれでは、議員は「再答弁を求められず、自分で思わず答えを言ってしまう、専ら意見を述べることに終始してしまう。」
 それが私には「優しい人たちだ」と映って見えたのです。
 しかし、「「土俵が違う」という明らかな力量の差」、という答えを導き出せば、「優しいのではない。」という正解がスッキリと入ってきます。
 奥山議員の一般質問は、まるで「討論会」のような迫力がありました。たいしたものです!
 高橋和樹議員には、これまでの私の一般質問の議事録を何度か取り上げて頂きまして、ありがとうございます。
 自身の持ち時間が無くなり、恐縮千万です。
 お二人とも、持ち時間60分を使い切りましたが、議会改革の話題として、「議員の「質問の持ち時間」に変える」を検討することが必要なのでないか、と思います。
 「市長の?「理念?」?談義に長々と時間をさくのは、議員の持ち時間がもったいない」ことです。



by masahirogenki | 2017-06-14 02:54 | 思うこと

一般質問始まる~6月定例会~

 今日(6月12日)から一般質問が始まり、4人の議員が登壇しました。
 今回から試行ですが、1問1答方式を選択できるようになりました。記念すべき最初の議員は本日3番目だった寿松木孝議員です。孝議員は普段からノー原稿で一般質問を行うなど、原稿不要の議員ですので、「なんなくこなした。」のでは、と思います。
 やはり、「論点がはっきりして、分かり易い」と感じました。ただ、1問1答方式といえど、60分という持ち時間はあっという間で、時間配分にはこれまで通り気を付ける必要があるようです。
 本日登壇した議員の皆さん、お疲れ様でした。
 それぞれ「自分流」があることですが、皆さん、「優しいな~」と感じました。
 また、相変わらず「横手市の目下の課題」の多くは「まちづくり推進部」の所管が多く、市長以外の答弁はほとんど「まちづくり推進部長」であったことが印象に残ります。
 さらには、市長が政策を進めるうえで、「先を見通す想像力が足りない」と思っている議員がほとんどであることが明らかになった、と感じました。人の感覚はそれほどずれないものです。

 


by masahirogenki | 2017-06-12 20:17 | 思うこと

公共温泉公募結果~9施設全てに応募~

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 今朝(6月9日)の魁新聞に、横手市公共温泉施設の民間譲渡への応募結果の状況が載っていましたね。
 9施設全てに応募があった、とのことで、ホッともしましたが、「へ~~~!」と驚きの方が大きかったです。
 意外な結果です。
 「民間であれば、まだまだ採算が取れた経営を行う活用アイデアがあるのでしょうね。」
 今後は、選定審査委員会による審査等を経て、10月には譲受者の決定・公表の予定とのこと。
 せっかく民間に移管し、地域の利用者に喜ばれていた施設が数年で、「当初の経営見込みとは違ったことから閉鎖する」、さらに業者が倒産等で所在不明になり、「施設が放棄されて、おばけやしきのようになってしまった」という(よくある)ことがないように、願っております。
 現在9施設全てが赤字経営ではありますが、それぞれがこれまで莫大な税金が投入されて建設、維持管理してきた施設であり、市の資産です。また、それぞれが地域の雇用の確保、公の施設として機能してきた役割もあることです。
 慎重審査のうえ、「めでたい縁組」となるように、期待しております。
 このホットな件を取り上げた議員の一般質問で「市長の意志、覚悟」を伺います。
 特に、「縁組が叶わなかった」時に施設をどうするのか、伺いたいです。
 市民は、「民間譲渡が叶わなかった時に、今利用している施設はどうなるんだ?」ということが一番の気がかりにもかかわらず、市長はこれまで全く方針を示さないままで、リーダーとしての資質を疑います。←後出しじゃんけんに慣れてしまったのでしょう。
 市民の質問に対して、持ち合わせている回答が無い担当している職員が気の毒です。

 


by masahirogenki | 2017-06-09 10:13 | 思うこと
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専業農家と横手市議会議員をやっている佐藤誠洋です。


by 佐藤誠洋
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