カテゴリ:思うこと( 164 )


三文芝居~魁新聞から~

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 今朝(9月19日付)の魁新聞の「杉」欄から。
 私が予想していた通りの東京都議会となっているようです。
 以前のブログにも書き込みましたが、小池都知事は、「首長と議会の馴れ合いを無くし、都民ファーストの都政にする。」として大勝し、その後の都議会議員選挙では、「急ごしらえの自分の配下」を勢いに乗って過半数の絶対与党を作りました。→自分が批判していることを自分が行ったことです。
 いずれ、三文役者たちの化けの皮がはがれ、「都民はまた裏切られた。」とがっかりし、莫大な税金の無駄づかいが明るみになることだろうと、予想したブログの書き込みでした。
 まさか、第1回目からとは!!→それほど、なんも思いが無い三文役者たちだったんですね。
 私は、一般質問は、たった一人の議員が自分の持ち時間を独占して、自らの考え、活動を元に、市長以下1000人の職員の方々と対峙する「舞台」と捉えています。
 魁が指摘するように、「議場での質問は「議員の力量を示す見せ場」です。」
 それがお世辞や忖度が横行した見苦しい質問であれば、まさに税金泥棒です。議員本来の仕事をしていないのですから。
 ひるがえって、私たち横手市議会は、どうでしょう。
 「ただ回数をやればいいすけの総花的な質問、掘り下げない質問、イエスマン的な市長に配慮した質問、担当職員に聞けばいいだけで一般質問にはふさわしくない質問など、見苦しい場面が多々あるのではないでしょうか。」→「自分ファースト議員」
 「三文芝居」、議員の資質を全て包括しています。
 「質問しろよ。」実は私も時おり「適切な指摘」をとばしてます。
 「杉」欄にもあるように、横手市議会が市議会としての品位を保ち、あるべき正しい決定を行い、質の低下を防ぐことを行わないと、市民の信頼は薄れて、やがて見向きされない議会、あてにされない議会となることです。
 「なぜ議員になったのか。なぜ議員をやろうとしているのか。」なぜを追求して、自らを納得させて、原動力としていかなければなりません。
 P.S 台風、被害が全く無い、ということにはなりませんでしたが、大きな被害とならなかったようです。
 被災された方々には、お見舞い申し上げます。



by masahirogenki | 2017-09-19 11:23 | 思うこと

山本さん、惜しい!ねんりんピック卓球交流大会&「市長の責任のあり方」

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 今朝(9月12日付)の魁にねんりんピックの特集記事があり、卓球の結果も載っていました。
 香川県との一戦、山本さんの試合で決まる場面で、フルセットの末、最終セット8-3でリードしていて、後2点取れば勝ちであったんですが、逆転されてしまった、とのこと。
 惜しかった!
 卓球は、心理戦でもあります。ちょっとしたことで、乱されてしまうんですね。
 「山本さん、お疲れ様でした。凄いですよ、あのフットワーク!」

 さて、今日から議会は委員会審査です。決算、条例、補正予算、いずれも任期最後まで波乱が予想される高橋市政の提案です。
 「議会は当たり前の機能を発揮しているだけ、なのに。なぜ最後までこのような提案をしてくるのか。」
マスコミは、なぜ議会の立場を書かないのか。
 そして、「6月議会で、議会監査請求の監査結果に基づいた、議会が全会一致で可決した「市長の責任を求める意見書」に、未だになにも応えていない市長。」
 県議会では、知事が「これまでの知事の中では史上最大の責任をとる提案をする。」とのことです。
 また、岩手県雫石町長は、議会監査請求の監査結果を受けて直ぐに、町長、副町長の処分案を9月議会に提案する、と表明しました。→これが、トップとして、特別なことでは無く、当たり前の行動です。

 「反省することから、反省して終わりではなく、反省を糧により大きく成長していくのが、人の世の常です。」
 「自分自身の反省=責任は言葉だけ」で、「具体的な処分=責任は職員への処分のみ」で終わりに済まそうとしている高橋市長の態度は、いかがなものでしょう。
 「組織のトップ、最終責任者は、自らを処分することは、自分自身でしか出来ないこと」なのに。
 「責任を取る」覚悟は、組織を動かす、人を動かす、ための「必須な資質」であります。

 「誠意の無さ、薄っぺらい言葉のられつで、責任を取らない高橋大市長に、怒りよりも、残念で、悲しみすら覚えます。」
 議会に対する態度は、「そのまま市民に対する態度」であることです。
 「おごっているのでしょう!」
 「市民は、どのような選択をするのでしょうか。」
 それでも、期待するのか! なにに?
 「 自分が選択した「最終責任」は、周り回って、「自分の日々の暮らし」に返ってくるのです。」
 「正しい情報を得て、「正しい選択」を果たす目を持つこと」が自分自身の幸せに結びつく、のです。
 


by masahirogenki | 2017-09-12 08:51 | 思うこと

ねんりんピック卓球交流大会・横手市体育館

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 今日(9月10日)は、横手市体育館で行われているねんりんピックの卓球会場に行ってきました。
 私も中学から高校、大学と卓球をやっていました。
 この大会には、秋田県Aチームに高校、大学の先輩が選手として出場していて、応援の目的がありました。
 会場は賑やかで、多くの職員の方々が頑張っていて、運営は、鈴木前副市長はじめ、職員OBの方々が中心でした。
 地元高校の卓球部の皆さんが審判を担当し、のれん会の方々がよこて焼きそばを振る舞い、多くの市民の方々が協力して大会を支えておりました。



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 ちょうどよいタイミングで先輩の試合を応援することができました。結果はハラハラした試合でしたが、勝って、秋田県Aチームは明日の2次リーグへ進みました。
 2階の観覧席から応援していましたが、隣の方々が同じく先輩を応援していたらしく、一緒の応援となりました。日頃の卓球の練習仲間のようで、今度一緒に練習することになりました。
 卓球ブームのようですが、ねんりんピックに参加されている選手、応援団は若い時からの卓球部が多いようです。
 ラージボールの玉の動きを初めて見ましたが、打ってからの玉のスピードが遅く、タイミングに慣れが必要かも、打つ瞬間にも、です。一発の決め球の切れ味は、ちゃんとあり、面白そうです。
 問題は、体が動くか?です。へたをすると、怪我をするかもです。私は、前陣速攻だったので、、、体重を落とさないと、、、目が追いつくのか、、、まあ、落ち着いたらですが、、、
「いつまでも、いくつになってもスポーツを続ける。続ける気力、趣味を持つ。続けられる体を保つ。生き生きと生きる。」素晴らしい人生です!


by masahirogenki | 2017-09-10 21:13 | 思うこと

吉田小学習発表会&美味しいたけ・野中お祭り

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 今日(9月9日)は、吉田小学校の学習発表会があり、参加してきました。写真は、一年生による挨拶です。吉田小は、人数は少なくても、どの学年もとても元気で、広い体育館で、大きな声でとても立派に発表しました。
 小規模校は、小規模校の良さがあります。
 「良さを残す」、ことが必要と思います。学習発表会後の天ノ戸100年記念事業の映画を見て、「思いがより強くなりました。」

 
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 夕方からは、地元、野中のお祭りです。「私は未だに青年会の一員です。」
 子供が高校生になると、青年会を卒業するのだ、そうですが、「そうだったの?」と抜けるタイミングを逸したまま、今ではなんかの役に立つおっさんとして、未だに当時子供たちであった今の青年会のメンバーと奥様方と一緒にスタッフをしています。(ちなみに私は未だにJA青年部盟友です。会費要員?)
 奥様方の参加によってそれまでの持ち場であった「焼きそば」から「焼き鳥部門」に移っています。→よりハードで、男の職場です!
 JAの貴博君とのコンビで、手際よく焼き上げました。

 
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 炭が余ってしまい、「もったいない、何か焼くものはないのか?」と営業をかけていたところ、会場隣の椎茸ハウスの持ち主(地面に座っている藤原信博君)から、「よし!椎茸を焼こう!!」(←えらい!ありがとう!)という申し出を受け、私ももぎ取りを手伝い、椎茸焼きを始めました。→お祭りはこうでなくちゃ!!
 

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  流石は、なんども種苗交換会で最優秀賞を取っていて、椎茸の業界でも全国的に名が知れた方の肉厚の椎茸です。
 「産地直送!なんてたって隣りです。新鮮!!大人気で、直ぐに無くなりましたが、でも大丈夫!隣にまた取り(仕入)に行きました!!」
 大人はもちろん、子供たちまで「美味しいたけ」と言って、バクバク食べてくれましたよ!!
 「野中ならではの、贅沢な「美味しいたけの炭火焼き」のキャンペーンです。」


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 最後は、恒例の首が痛くなるほど真上に上がる「野中の花火」です。秋の澄み切った夜空に、今年もいい音を響かせて、集まったお年寄りから子供たちを感動させてくれました。


by masahirogenki | 2017-09-09 21:29 | 思うこと

天の戸・浅舞酒造~先行試写会&100周年記念事業~

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 天の戸の森谷康市杜氏が出るドキュメンタリー映画の先行試写会が、明日(9月9日)、午前10時開場、浅舞公民館で、行われます。入場無料です。
 この映画は、外国向けの映画で、タイトルが「Rediscovering.jp」。原風景から日本を再発見する、という意味だそうです。
 「この地にもともとある魅力に自ら気づく」ことによって、生き生きと暮らす。私の選挙のリーフレットに書いた私の思いと重なりました。
 きっと誰もが感動する素晴らしい映画であると思います。
 皆さん、一緒に見ましょう!!

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 もう一つ、天の戸さんの新聞記事から、創業100周年の記念事業として、蔵の湧水を地域住民にいつでも飲めるように、水くみ場を作った話題です。
 平鹿町は湧水が豊富な地域ですが、蔵の水も、昔から地域の方々から愛されていて、これまでも蔵に入って誰でも飲めました。私の母親も子供の頃からよく飲んだ、と教わっておりました。
 この水、3,11の東日本大震災の時に、天の戸さんからの申し出で、大きな2000リットルのタンクも借りて、地域局のダンプに載せて、市民に配る水として利用させて頂きました。
 当時の平鹿地域局は、非常用電源設備が合併した横手市の各地域局の中では唯一有り、「生活インフラである、電気と水」があったことで、避難された方々が安心出来ました。
 天の戸さんのさらなるご発展をお祈りいたします。
 私たちの幸せのために、美味しいお酒をこれからも造って下さい!



by masahirogenki | 2017-09-08 08:13 | 思うこと

第16回きてたんシェひらかまつり

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 昨日(9月2日)は、よこて市商工会主催、「第16回きてたんシェひらかまつり」でした。
 好天に恵まれて、たくさんの方々が参加しておりました。夕方になっても、盛り上がっていて、みなさん、楽しんでおりました。
 昨日は、醍醐にある果樹試験場の参観デーもあり、国道が込んでいました。どちらのイベントにも、交通指導隊の皆さん方には、難儀をおかけしました。
 ふるさと村では、焼きそば四天王決戦が今日(9月3日)まで開かれており、この週末はイベントが多く、天気が良くて、なによりです。
 また、今日(9月3日)は十文字のラッキーで、「十文字まるごとマルシェ」のイベントです。
 秋祭りも各地であり、いよいよ秋本番となりました。
 今日は早朝から、あちこちで農道の「じゃり敷き」も行われていて、農家の皆さんがたくさん出て、協同で仕事をしていました。
 私たち「選挙に出る人」は、今日の午前中が「市長選」、午後から「市議選」の「選挙の説明会」があります。
 この説明会で、ほぼ人数が確定されることです。
 告示日(立候補届出日)は、10月8日、選挙日は、10月15日です。



by masahirogenki | 2017-09-03 06:56 | 思うこと

さんさ 早生りんご収穫

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 今年のりんごが届きました!
 「さんさ」、早生りんごです。これは、「家庭用」というランクのりんごですが、我が家では毎年この「さんさ」から食卓へ毎日上がるようになります。
 甘くて、酸っぱい。とても美味しいりんごです。
 ことしは、天候不順で、大きなりんごが少なく、色づきも足りない、とのことですが、味は上々です。
 果樹農家は、桃の収穫が終盤、りんご、洋ナシの収穫が始まりました。
 今後主力の「ふじ」に向けて、まだまだ作業が続きます。
 台風、爆弾低気圧の風等の災害が発生しないことをお祈りいたします。
 雪害前の収穫量のまだ7割の実績とのことですので、「県内一の産地である横手市は、果樹振興に、引き続きの支援が必要です。」



by masahirogenki | 2017-08-31 16:10 | 思うこと

ば〇やろう!北朝鮮!!~Jアラートの目覚まし~

 今朝(8月29日)は、「何事か?!」という大きな携帯の音で目覚めさせられた方が多かったのでは、と思います。
 「ついにきてしまったか?」と覚悟?して、ドキドキしていました。
 こんな酷い、どうしようもない隣国の指導者の思惑のまま、日本は、常に自国の利益を最優先して、核戦争に陥れいれるかもしれない「核保有国の思惑」に運命を振り回される。
 Jアラートを聞いても、「どこに逃げるの?どうすればいいの?」と振り回される「良心の国、日本人の我々は、見守るだけ!」
 これからも緊張感が続きます!
 かなりやばい!!
 しかし、昔は「有事に強いドル」でしたが、「今は円買いなんですね。」世界一の債権国だからかな?
 「全く実感として景気がいいとは思えませんが、なぜか日本国、円は信用があるようです。」



by masahirogenki | 2017-08-29 20:03 | 思うこと

(総)決算議会を前に~住み続けたい横手市を目指して~

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 今日(8月24日)は、自宅隣の地蔵様のお祭りです。この時期、「集落の秋祭り」が各地で行われますね。
 「お祭り」は、神様に感謝し、豊作を祈ったことの他に、元々米の農作業と関わりがあり、田植え、草取り、稲刈り、といった過酷な重労働の前後に行われる。「お酒は発酵食品という栄養剤」でもあって、ごちそうを食べて休養を取り、「鋭気を養う」大切な役割があった。と本で読んだ記憶があります。
 「今は、集落の大切なコミュニケーションの場です。」
 安心して「住み続けたいまち」にする、ために「(当たり前の)場当たりでない政策推進、事務執行を行う必要があります。」
 この4年間、当たり前で無いことの連続でした。始まりは、
 私が一般質問で市長に「自ら発言した市民との約束を守れ、責任を果たせ。」と追及した「大雄振興公社(ゆとりおん)の突然の解散」です。
 →3月議会の当初予算時には一言も無く、5月臨時議会で、突然の提案。(経営内容は把握していたにもかかわらず、です。)
 その際市長は「解散にあたり、公金による補助金では無く、公社の資産を買い取り(約2000万)、これを売却して(内々に買い取り業者がいるから心配ない。)税金を使わない解散である。」旨の発言をしました。→しかし、その後、買い取り業者の話は無くなり、資産の入札を行い、1回目、2回目が不調、3回目でようやく買い取った資産の約4分の1、500万で売却し、約1500万円が売却損となったことから、一般質問で「税金を支出したままとなり、明らかに市長発言とは結果が異なり、責任を追及しましたが、一切責任を取りませんでした。」→今思い出しても腹立たしい事案です。(議会が甘かった!)
 これが「唐突、計画性のない場当たり的な政策展開」、「薄っぺらい言葉だけの「部局横断」をさらけ出す、内部協議が無いままに事業計画の提案」、「イエスマンばかりを周りに集めた人事で、指示・判断が遅い、不適切」、「トップとして責任を取らない、示さない」の始まりでした。
 同様のことがその後、増田庁舎リノベーション、横手アリーナ、まんが館、山内消防団派遣費、指示・判断が遅れて経営が悪化し続けている白寿園、公共温泉に対する市のまちづくりという観点が全く無いままの、不透明な無償譲渡、職員の不適切な事務執行、大雨で被災した市民対応よりもインドネシア出張を優先した、、、などです。
 6月議会で、議会が全会一致で可決した「市長の責任を求める旨の決議」に対して、全くの無反応!!
 これで果たして「住み続けたい横手市」になるのか。
 多くの市民に、「組織のトップとして、何ひとつ結果責任を取らない高橋市長の実態」を知って頂きたいです!!
 「僕は(職員に)指示しています。」の繰り返しでは、笑うしかありません!!


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by masahirogenki | 2017-08-24 11:22 | 思うこと

責任に対する思い~JA秋田ふるさと組合長

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 本日未明に発生したアパート火災で、亡くなった方々、怪我をされた方々に謹んでお悔やみ、お見舞い申し上げます。
 消防本部はじめ、地元消防団の方々には、懸命な任務、ありがとうございました。

 さて、今日(8月22日)は、お昼から9月定例会に向けての会議の連続でした。
 議案説明会では、冒頭議長、市長から未明の火災についてのお悔みがあり、次に消防本部消防長、健康福祉部長から、現在の説明を受けました。
 「大変な火災でした。」改めて、お悔み、お見舞い申し上げます。
 この議案説明会時、国保年金課長から、「事務執行のミスのために9月補正を提案した説明とお詫びが有りました。」
 私は、評価します。「ミスをしてしまったことは、ダメです。しかし、担当課長がミスを認め、事実に対してお詫びしたことは、次につながります。」だから評価します。二度と、同じミスをしないように「責任の所在を明らかにする。」ことが組織には必要です。

 今日は椎茸の「飲み会」が有り、いつものように結構飲んできたら、母が「夕方農協職員の方が、この通知を届けにきて、「大変なことが起きてしまって、お詫びします。」とこの通知を置いていった」、とのことでした。→写真です。

 詳細は全く不明ですが、「大変な不祥事が発生したのでしょう。そしておそらく明日の魁新聞に記事が載るのでしょう。」
 組合長は、「株主」である組合員に、マスコミが報道する前に、知らせたかったのでしょう。

 「責任と覚悟そして誠意を感じます。」
 流石は、これからの時代のリーダー、トップです!!
 「全幅の信頼を置いていた者」の不祥事で、どれほど「心を痛めているのか。」察するところ、私も胸が締め付けられます。
 組合員の信頼回復に向けて、「真相を解明して、トップとしての責任を果たして頂きたい。」と思います。
 高橋市長のように、「聞かれなければ隠す。」また、「トップとして責任を示さない、果たさない。」ことは決してしない。
 苦しい心境であろう時に、「トップとして、あるべき姿を示して頂きました。」
 こんなトップ(小田島契組合長)には、きちんと責任を果たして頂いて、その後も「我々組合員の利益のために、引き続きトップを継続して頂きたい!!」と思います。
 「おめしかいねなだ!!!!!」頼むよ!



by masahirogenki | 2017-08-22 22:34 | 思うこと
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専業農家と横手市議会議員をやっている佐藤誠洋です。


by 佐藤誠洋
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