平成バスケット優勝祝賀会・平鹿中卒業式

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例のバスケットボール大好きおじさん達(平鹿シュートクラブ)と参加してきました。皆さんと祝い、連勝を願い、応援を続けることを誓いました。それは、自分たちが元気になることでもあります。
 「応援してたら、応援されてた。」←ツール・ド・東北より

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平鹿中学校、卒業の歌。素晴らしいハーモニーでした。19期生の卒業式、横手市内で「歴史、伝統」がある統合中学校となりました。

 委員会審査が続いています。
 詳しくは18日の予算特別委員会、本会議で委員長報告されることですが、厚生常任委員会では、「白寿苑」で長時間の審査を行いました。「責任の所在」を明らかにするための質疑を繰り返しました。処分については、「身内に甘い」と感じたものでした。真面目に仕事をしている方々がたった一人のせいで、同じ目線で見られてしまいます。そのような方々の思いはどこに向けたらいいのでしょうか。健全な組織であるために、「身内に甘い処分」と見られることは決して良い結果を生まないことでしょう。
 ここにも、「ことを為す覚悟」の無さを感じます。
 「公の常識は、民の非常識」 どっかで聞いた言葉を思い出します。

 今議会、「謙虚さ」について、いろいろと感じています。


by masahirogenki | 2016-03-12 22:41 | 活動報告
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専業農家と横手市議会議員をやっている佐藤誠洋です。


by 佐藤誠洋
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